CANNERGY(カナジー)CBDはPod型VAPEで使い方も簡単

CANNERGY カナジー CBD

CANNERGY(カナジー)CBDは、使い勝手の良いPod型VAPEです。
カートリッジ交換型と使い切り型の2種類があり、リキッド補充型のVAPEと比べると簡単に使えます。

CANNERGY(カナジー)CBDの原料は、麻薬成分のTHCが混入していないことを確認しています。
CBDリキッドは国内工場で製造しており、安心して吸引できます。

CANNERGY(カナジー)にはCBD濃度に応じた3種類のフレーバーがつけられており、CBD独特の風味や味わいが苦手な人でも吸引しやすいです。



CANNERGY(カナジー)CBDの特徴まとめ

CANNERGY(カナジー)CBDの特徴をまとめました。

リキッドは国内製造

CANNERGY(カナジー)CBDのリキッドは、日本国内のISO9001認証を取得した工場で製造しています。

原料となるCBD(CBDアイソレート)は日本国内では製造できないため、海外の麻から抽出されたものを輸入して使用しています。
麻薬成分のTHCが配合されていないことを度重なる検査により確認しており、輸入時の検疫にも合格したものだけを使用しているため、麻薬中毒の心配はありません。

その上で、CBD濃度にあわせたフレーバーを付け加えることで、味わいやすさを実感しやすくしています。

5%:マンゴー&グレープフルーツ
10%:パイナップル
15%:緑茶メンソール

2種類の本体

CANNERGY(カナジー)CBDは、使い捨て型のCG1Sと、カートリッジ交換型のCG1の2種類の本体から選べます。

CG1Sは吸引回数が多く、たっぷりと楽しめます。
一方、CG1は濃くクリアな味わいを楽しむことができます。

いずれのタイプもリキッドの補充は不要なため、メンテナンスの手間はかかりません。

CANNERGY(カナジー)の本体は、中国国内の工場で製造されたものを輸入しています。

ニコチン/タールは未配合

CANNERGY(カナジー)CBDは、加熱式タバコではありません。

ニコチンやタールは一切含まれていませんので、タバコを吸わない人や、タバコをやめようと思っている人でも気軽に利用できます。



CANNERGY(カナジー)CBDの口コミ・評判

CANNERGY(カナジー)CBDの口コミや評判をまとめました。

なお、これらの口コミは個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。

長年のタバコが中々、やめられず、最近は家族にも露骨に嫌がられるようになった。
そこで、せめて、電子タバコに切り替えてみようと思い、買ってすぐに使える、こちらのスターターキットを選んでみた。

操作は非常に簡単だった。
リキッドは、メンソール系を用意した。
色々な味を楽しむことが出来るので、他の味も試してみようと思う。

もちろん、火を使わないので、不快な匂いはせず、リキッドのフレーバーが僅かに香る程度。
発生するのは蒸気なので、部屋もタバコ臭くならないのが本当に良い。

禁煙に結び付くのを祈って、しばらくは、使ってみようと思う。
引用元:楽天市場

緑茶の香りと強めのメンソールが特徴的ですね。
爽やかなフレーバーでスッキリします。

緑茶にメンソールを組み合わせたことで、CBD特有の苦味・青臭さが抑えられている印象を受けました。
パイナップルよりクセがない感じで、濃度15%だけど吸いやすいと思う。

効果については、CBD濃度10%と同じように顔がほてってじんわり汗が出てきました。
体がじわじわと熱くなる感覚。それがCBDによるものなのか?
それとも気の持ちようなのか?個人的にはわかりません。そんな感じです。
引用元:TabaNavi(タバナビ)

デザインが良く、おしゃれな見た目はなにやら怪しいものを使っている感が少ないという点。 パッケージは女性などにも評判が良さそうです。

また、本製品は本体にはボタンはなく吸い込むだけで自動的にコイルに通電し、リキッドを気化してくれます。
これはシンプルながら、いつでも気軽にCBDを楽しめるという気軽さに繋がります。
リキッドの味、香りも自然で、毒に高濃度のCBDリキッドにありがちな『青臭さ』や『むせる』といった事はありませんでした。

交換Podはペン型のように毎回毎回CBDリキッドを注入する手間が省けます。
自分のペースで吸引していると、おそらく一週間から十日ほどで使い切ることでしょう。

月に3~4個使用した場合、ランニングコストは2万円台をゆうに越えることもあり得ます。
『CBDは高い物だから仕方ない』と言われてしまえばそれまでなんですが、常用するにはやや厳しい価格だと思います。

このリキッドスチーマーは本体の機能も、リキッドの味わいも製品としてはかなりよく出来ているので、このコストパフォーマンスの面が改善されると、より良い製品になる気がします。
引用元:uzurea.net

個人的に、CANNERGYの大好きな点は、洗練されたデザインですね。
少し重みのあるアルミフレームがかっこいいので、カバンに携帯してる大好きなブランドです。

CBDの多くは海外製で、アメリカ、ヨーロッパの製品が日本でも多く出回っていますが、フルーツフレーバーは全部めっちゃ甘い。
一方で、CANNERGYのCBDリキッドは、日本人の味覚に合うフレーバーだからめっちゃ美味しい。

今回はCANNERGYのマンゴーフレーバーを使ってみたのですが、CBDの雑味がなくてめっちゃ美味しい。
グレープフルーツが強めでほのかにマンゴーが香るという上品な風味となっています
CBD5%を使ってみたのですが、こんなにも美味しいのは初めてでした。
引用元:CBDの達人

では、自分の体調変化について。少し変わったかも?というところを箇条書きにしてみました。

意識していないが寝付きが良くなったかも
イライラ感が無くなったかも
食欲があまり無くなったかも
お酒に頼ろうとする心が少し薄れたかも

うーん、どうでしょ。思い当たるフシがあったものを出してみました。

特に、いつも500ml×2しか満足しなかったのが1本で済んでることですかね。・・そういえば?って今気づいた。

食欲がないのは持続化給付金の確認やら国民年金減免の対象になるのか?と、よく帳簿を見るのが増えたからだと思います。
「うわ!マジか!スゲー全然違う!」みたいなことは全くありません。気づけば、「そうなのか?」というレベル。

もしかしたら知らない間に效果が出ているかもしれませんが、即効性があるものではないと感じました。
プラシーボもあたりまえに考慮してますが、こればっかりは個人差にもよるもの。断定的な評価はできません。
引用元:GariGari-Studio

CANNERGY(カナジー)CBDまとめ

CANNERGY(カナジー)CBDは、CBD未経験者や海外から輸入したVAPEに苦手意識のある人でも試しやすいです。
CBD濃度を考えると安い方ですが、続けるとなると経済的な負担が気になるかもしれません。

一般的なVAPEのように吸わず、じっくりと肺の中に貯めるようにして吸引すると、長持ちするのでおすすめです。

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