UWear(ユーウェア)で手軽にサブスクレンタル!口コミや評判は?

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UWear ユーウェア

(株)キーザンキーザンが運営する「UWear」(ユーウェア)は、メンズファッションに特化したサブスクレンタルです。
スタイリストがコーディネートしたアイテムをレンタルできます。

UWear(ユーウェア)では、衣類だけでなく、靴や小物などもあわせたトータルコーディネートが可能です。
気に入ったアイテムがあれば購入できますし、年2回までであれば、汚しても弁償の必要はありません。

このUWear(ユーウェア)の口コミや評判などをまとめました。

UWear(ユーウェア)の口コミ・評判

UWear(ユーウェア)の口コミ・評判をまとめました。

悪い口コミ

UWearで届く服はほとんどが自社のオリジナルブランドになっています。
好きなブランドが固定である人や、ハイブランドの服でコーディネートを組んでほしいといったような希望がある人には向いていません。
引用元:キテイコ

プラン毎に借りられる洋服の点数が決まっているので、定額で借り放題のサービスに比べてどうしてもコスパが悪くなってしまいます。
メチャカリなど女性ファッションレンタルのサービスでは、借り放題のサービスがいくつかありますが、男性ファッションレンタルのサービスには定額借り放題のサービスはありません。
引用元:コスパ部

良い口コミ

わたしはメンズサブスクではUWearが一番好きですね。
LINE相談があるので、操作はぜんぶLINEでできて簡単なのも良い!
引用元:エアクロラボ

洋服を選んでくれるだけでなく、コーディネートのアドバイスも行ってくれます。
着こなしシートでもLINE上でも確認することができ、どのようなシルエットにすればいいのか、おすすめのスニーカー等も教えてくれました。

さらに、着こなしシートには、その人のためだけに書いてくださっている文章が添えられていました。
なぜこのコーディネートにしたのか、具体的に言語化して伝えてくれるのは本当にありがたい。

それにこちらの想いを汲み取ってくれるのは嬉しいものです。
なんというか、ただコーディネートアイテムを送付して終わり、にならないところが親切で嬉しいもんです。
引用元:服地パイセン

僕はアウトドアブランドの機能的な服を中心に「私服の制服化」を実践しているため、たまにオシャレして出かけたい時にレンタルコーデが重宝しました。
LINEで選択していくだけなので手間もなく、初めての人でも利用しやすいと思います。
引用元:マクログ

UWear(ユーウェア)の特徴まとめ

UWear ユーウェア 特徴

UWear(ユーウェア)の特徴をまとめました。

男性専用

UWear(ユーウェア)は、男性専用のファッションレンタルです。

女性向けのアイテムはないため、利用するのには不向きです。

月額制(サブスク)

UWear(ユーウェア)は、月額制(サブスク)のファッションレンタルです。
以下の3種類の料金プランから選べます。(2023年12月時点)

プラン名 月額料金(税込) 備考
ライト 7,480円 1コーデ
3アイテム(トップス2
+ボトムス1)
スタンダード 10,780円 1コーデ
4アイテム(トップス2
+ボトムス1
+ジャケット・アウトライダー1)
プレミアム 16,280円 2コーデ
7アイテム(トップス4
+ボトムス2
+ジャケット・アウトライダー1)

レンタル期間を決める必要はなく、アイテムごとに料金を請求されることはありません。

コーデをしなかった月は、月額料金が20%~25%割引となります。

スタイリストによるコーディネート

UWear(ユーウェア)では、あなたの希望に合わせて、担当スタイリストがトータルコーディネートを行います。
LINEによるヒアリングの後、料金プランの範囲内において、スタイリストが可能なアイテムを選びます。

レンタルした衣類とともに、コーデにあわせた着用法などが書かれた「着こなしシート」が同封されているので困りません。
着こなしに悩んだら、スタイリストにいつでも気軽に相談できます。

オリジナルブランド・中古品が中心

UWear(ユーウェア)で送られてくるアイテムは、新品の場合もありますが、古着が中心です。
クリーニングや手入れなどは十分に行われているため、違和感を感じることはほとんどないでしょう。

なお、UWear(ユーウェア)では、オリジナルブランドのアイテムが大半を占めています。
ブランド品のアイテムを着たい場合には不向きです。

気に入ったアイテムがあれば買い取りできます。
古着なので、通常よりも大幅に安く買えます。

返却時にクリーニング・洗濯は不要

UWear(ユーウェア)では、返却する際にクリーニング・洗濯の必要はありません。
現状のままで返送できます。

なお、アイテムによっては、使用中の洗濯ができない場合もあります。
着こなしシートなどで確認するか、担当スタイリストに問い合わせるといいでしょう。

年2回までは汚れなどの弁償は不要

ファッションレンタルでの悩みの一つが、レンタル中に衣類を汚したり、傷めた場合の弁償費用です。

UWear(ユーウェア)では、通常の汚れ程度であれば弁償の必要はありません。
レンタルできない状態になっていても、年間2回までであれば、弁償は不要です。

まとめ

UWear(ユーウェア)は、コーディネートの手間を省きたい男性に便利なファッションレンタルです。

サブスクのために費用を固定化できますし、レンタル費用よりも圧倒的に高い価格のアイテムが借りられるので、ファッション音痴の人でも良いイメージを与えられます。

>>UWear(ユーウェア)の公式サイトはこちら